ツバメノート一覧

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“ラミーサファリ”と”プラチナ万年筆プレジール”【その2】プレジールにコンバーターを使用してみたが、、。

コンバータを使えば、「ランニングコストを安くできる」以外にも、「他社製のインクを使用できる」「好みの色を使用できる」等どのメリットもあります。そこで、1,000円の万年筆プレジールにコンバーターが使えるか、、、やってみました。

”ラミーサファリ”と”プラチナ万年筆プレジール(1,000円)”【その1】コストパフォーマンス抜群!

ラミーサファリには、デザイン、書き心地、お手頃価格というトータル的な魅力がありますが、プラチナ万年筆プレジールにも、ラミーサファリとは違ったトータル的な魅力を感じました。それでいて1,000円は、コストパフォーマンス凄すぎです。

ツバメノートを仕事用のサブノートとして使用開始。さすが日本製!と感じる1冊。ノーブルノートとツバメノートを使い分ける。

仕事の都合で少し勉強しようと思い、情報整理用としてツバメノートから発売さている「A4セクションノート」を購入しました。万年筆と大変相性が良いノートです。ツバメノートを活用して仕事の効率アップ。

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